Twitterで見つけた!男の娘・ニューハーフヘルス初体験レポート

FAN×FUN第55弾は「Twitterで見つけた!男の娘・ニューハーフヘルス初体験レポート」です!
初体験3連続!Twitterでバズったツイートをご紹介します★
プレイ内容だけじゃなく、そこに到るまでの過程に笑ってしまうこと間違いなし!
未経験の方もベテランの方も楽しめるレポートです!ぜひ読んでみてくださいね♪


初めての風俗!せっかくなら男の娘ヘルス♪
漫画でレポート!

ポップな絵柄が可愛い、べし太郎様の男の娘風俗初体験レポートです!
こちらWeb上に公開されているのは途中までですが、大変面白いのでご紹介させて頂きます!
とにかく好奇心がすごい!ぜひご覧ください!

さっそく読んでみましょう★

この後いったいどうなってしまうのか…!?
続きが気になりますね♪
ぜひ漫画を買って続きを楽しんでください☆

ご購入はこちらから!
https://beshitarou.booth.pm/

べし太郎様
Twitter @DJ_FLANDRE


お正月から…!?先輩達に導かれて男の娘と!
どきどき初体験レポート☆

年も明けて早々、Twitterでは【正月に先輩に誘われて「男の娘風俗」に行った話】のツイートが話題になりました!
リツイート数はなんと2.4万!
読みやすい文章と引き付けられる内容に、たくさんの方がこのレポートを読んだようです。
編集部も楽しく読ませていただいたので、ご紹介させて頂きます!

さっそく読んでみましょう★


  1. 時は令和2年1月3日

    実家に帰省していた僕は、ちょうど昼食を食べ終わったところだった。
    いつもお世話になっている先輩から一件のLINEが届いた。
    「男の娘風俗行こうぜ」

    正直この時点では乗り気ではなかった。
    というのも”男の娘”風俗ということは相手は男性である。
    ちんちんついてるのである。

  2. が、日頃色々とお願いを快諾して頂いている方であり、断りにくかったのが現実。結局「金は出す」、とまで言われてしまい、断りきれずに行くことになった。
    男の娘風俗へ。男性とアナルセックスをしに…!

    この時点で先輩から行く予定の店の女の子(?)一覧のURLが送られてくる。

    あれ?いけるのでは?

  3. しばらく時間をもらって考える事となったのだが、まず男の娘風俗というのがよくわからない。
    そこで色々と調べたのだが、”挿れる側”か”挿れられる側(いわゆる逆アナルプレイ)”を始めに決められるらしい。
    僕は日頃お尻の穴をいじったりしてないので、この時点で”挿れる側”にしようと思った。

  4. そして登場するのが心強き応援者の1人となる 幻動鬼憑きけもの(@Maelzel_opening)さんである。
    彼とはそこそこ長い付き合いなのだが、なぜ彼に相談しようと思ったか?

    自衛官だからである。

    僕の経験だが自衛官は風俗通いが多い。
    実際に、僕の友人には班内で「風俗幕僚長」と呼ばれた猛者もいる。

  5. 熟練者であるけもの氏に助けを求めた所、男の娘風俗勤務の友人を持っていた。

    さすがは自衛官である。
    やはり国民が困ったときには助けてくれる。
    ありがとう、被災時や戦時でなくとも自衛官は国民を助けてくれる。

    余談だが、けもの氏の周りにも「ソープ係空士」と呼ばれている猛者が居たとのこと。

  6. そして得られた情報の中に重要な物があった。

    “挿れる側で行っても挿れられる可能性がある”
    ”率先してしゃぶれ”


    ははーん、なるほどね。

    本当にけもの氏には感謝した。
    知らなかったら僕は非処女になる覚悟などしていなかった。
    そして、相手のちんぽをしゃぶる事など全く考えて無かった。

  7. ちなみにけもの氏は「サプリバ(タチで行って挿入される的な物だと思っている)ありますように…」と僕の処女喪失を祈っていた。
    さらには
    「俺は今からワックワクだよ!空で男なのにワックワクwwwwwww」
    などというナイスジョークまで飛び出す始末。

    わからない人はWACでググろう。

  8. バスの中で笑いを抑えながら次に情報を提供してもらったのは、わりばしこ(@nakazima0727 )さんである。
    彼もまた熟練者であり猛者である。何が熟練者かは省くがとりあえずメディア欄を見ていただきたい。そういうことだ。
    Twitterってすげぇな…と、その昔彼を紹介してくれた友人(既婚者)に感謝した。

  9. 彼からもありがたい情報を得ることができ、相談に乗ってもらい不安を和らげてもらった。
    そしてやはり僕が掘られる事を望んでいた。
    なんだこいつら。そんなに僕を非処女にしたいのか?男の処女ってそんなに安い物なのか!?
    見計らったようにTwitterアップされた島風くんの写真に何かを感じた。

  10. ここで僕は相手の子を選び先輩に予約してもらう。
    あとは無事目的地へ着くだけだ。

    ちなみに、サービスエリアでの落ち着かない休憩は先日買った+チック姉さんを読みながらオロナミンCを飲んだ。
    正解!!それ美味しい!!正解!!
    みんなも読もう+チック姉さん。疲れた心を無にしてくれる。

  11. 色々有りながら無事目的地へ到着。約束の時間までは2時間ほどあるので、念には念を入れて準備する。

    エナドリ、精力剤、口臭ケア用品…

    心配性なので夕食は抜いた。

    ちなみにけもの氏からは「ケツ洗う時間あるな」と処女消失の準備を促された。
    しないぞ!ここは駅だぞ!どこでケツを洗うんだ!

  12. ネカフェで時間を潰し、長い前置きを経てようやく約束の時である。

    電話をかけ、指定された場所へ行き、インターホンを押す。
    中からの返事を聞いてからドアを開けた。

    あ、女の子や。しかもかわいい。目の前にかわいい女の子がいる。

    正直この時点で不安の8割無くなった。

  13. 部屋へと案内される。いやもう女の子。俺の脳は目の前を歩く男の娘を”男性”と認識していなかった。

    先輩からもらった代金を支払い、相手の子がそのお金を持ってどこかへ行っている間にさくっとツイート。

    ”えっ、かわいい。女の子じゃん。”

    本当に女の子だと思えたんですよ。ウソじゃないです。

  14. そうしてソファで待っていると、お茶を持って来てくれた。

    一口頂いている間に、相手の子は隣に。腕が、脚が、当たる。

    や わ ら か い

    声も風邪気味の女の子って感じ。

    しつこいけど男だとは思えなかった。
    えっ、かーわーいーいーーーー。みたいな限界オタク本性に似た何かが出てきた。

  15. とりあえず少し会話。
    相手の事を色々と聞いていくうちに、緊張が解れていく。
    そして会話の途中、僕の手を握って来た。

    「アッ、ソトデマッテタンデツメタイデスヨ...ッwww」みたいなクソ陰キャ晒しながら感じた

    やーわーらーかーいーーーーー

    これ、今後も何度も出ます。

  16. 俺も男だもん!柔らかい身体好きだもん!だっておっぱいもお尻も柔らかいじゃん!だから好きだもん!つまり柔らかい手も好きだもん!!!!

    恐らく顔に出ていたであろう興奮を抑えたつもりになりながらシャワーの時間である。

    シャワースペースは共用だったので服は部屋で脱ぐ。
    ついに運命の時だ。

  17. 相手の子がセーターを脱いだ。

    ブラ

    パンツ

    黒スト


    そして もっこり

    目の前に居るのは柔らかくてかわいい女の子なのに、股間のパンツには膨らみがある...。
    男だ。男なんだ。脳がバグった。

    そして下着が脱ぎ降ろされた時、見知ったブツが現れた。あたりまえだよね。男の娘風俗だもん。

  18. 自分も脱ぎ終わりタオルを腰に巻いてもらった。
    相手の子は胸元まで隠していた。
    謎の悟りを開きかけながらシャワーへ行こうとした

    が、前述したがシャワーは共用開いていなかった。

    とりあえずソファに腰掛ける。
    今度は肌が直に触れる。

    柔らかいよね...。

    一声かけて肩を抱く。

    柔らかい...。

  19. さらに追い打ちをかけるように相手の子が僕の膝に置かれる。
    今の僕はタオル一枚である。
    その一枚のタオルと膝の間に手が潜り込んでくる。

    まーーー、勃起するよねーーーーー。

    した。半勃ちだけどした。

    いやだって手付きがえっちぃんだもん。仕方ないよ。期待しちゃうよ。僕もちんちんも...。

  20. その後シャワーを浴びながらちんちん洗ってもらって勃起したりしながらいざ開始だ!とベッドへ。
    あえて全て細かくは話さないが、69の態勢でお尻触りながらフェラしてもらった。

    ・肌が白くてすべすべできれい
    ・お尻から脚へ撫でると気持ちいい
    ・フェラは気持ちいい
    ・ちんちん気にならない


    うん。

  21. そこでけもの氏と、わりばしこ氏の言葉が頭をよぎる。

    「率先してしゃぶれ」

    「最初は抵抗あると思うけど、最後のころはちんちん舐めたくなってくるとおもうわ」

    あ、そうか。僕もしなきゃ。

    咥えました。舐めました。
    脈打ちながら勃起するのがわかりました。

    これで許して欲しい。

  22. そして僕のちんちんも完全体となった所でいざ挿入へ。

    解しとか必要なんだろうなー、と思い聞いてみると。

    「ゆっくり挿れるなら必要ないよ」とのこと

    実際ゴムつけてローション付けてはいった。

    挿入った。

    ※相手の方は特別な訓練をされていると思われます。決して真似しないでください。

  23. 始めは女の子座り的な態勢での騎乗位から。

    相手の子が動くとねぇ!柔らかいお尻の感触と腰回りにかかる体重が気持ちいいんだねぇ!!興奮するんだねぇ!!!

    あと音がエロい。エロマンガみたいな音って本当に出るんだな!!!

    興奮して手を握ったりした。

    柔らかい。

  24. そして次にエロ蹲踞騎乗位(今命名)へとなった。

    もはやちんちんが気にならなくなった僕は、「あ!!!これメスガキにわからせられるときの奴!!!!」とかいうバカな表現しかできなかった。

    でも女の子の顔は僕をバカにしていなかったし罵倒もしなかった。僕は負け犬腰ヘコわんちゃんじゃないわん。

  25. 僕の身長は180。相手の身長は160弱。

    今の姿勢は、正常位で相手の子を抱きしめているような姿勢である。

    腕と、胸の中に、すっぽり。
    小柄な女の子が、僕の腕と胸の中に、すっぽり。


    今思えば脳からヤバい物質がどばどば出てたと思う。

    そして新たな性癖の開拓の一つとなった。

  26. この後緊張と興奮のしすぎでアナルセックスでイケなかったので、相手の子のお尻に指を挿れさせてもらったりした。体感温度は「お風呂だったらのぼせる」くらい。

    最終的に手コキでイキました。

    ごめんねぇ!!時間ギリギリでごめんねぇ!!

    お掃除してもらってシャワー浴びて着替えて終了。

  27. 最後に抱きしめさせてもらったり握手してもらったりした後、建物から出た。終電の関係で先輩は先に帰っていた。

    僕も終電がやばかったので走った帰った。
    余韻もクソもあったもんじゃねぇ!!!時間の余裕って必要だな!!!!

    こうして僕の初めての男の娘風俗は終わりました。

  28. 今回アドバイスをくれた幻動鬼憑きけもの様 わりばしこ様
    いつもクソみたいな会話に付き合ってもらい、相談に乗ってはげましてくれた猫ぞんび🔞(@nekodebri)様
    最後まで「逆アナルしないの???」と心の底から不思議そうにしていた冬桜りーん(@lean_leafeon)様

  29. 「挿れる事ができるのは男の特権だ!」と女性視点で応援してくれたコルコル(@KoruKoruV)様
    本当にありがとうございます。
    ドラゴン系Vtuberコルコルは男の娘風俗に行く男性を応援します!

    ※許可を頂いてお名前を載せています。

  30. 最後に、事の発端となり参考資料「男の娘風俗に行ってきました」の頒布元である、べし太郎(@DJ_FLANDRE)様

    本当にありがとうございました。

    「男の娘風俗に行ってきました」はこちらで購入可能ですよ!
    【DL商品】男の娘風俗に行ってきました - べし太郎ショップ - BOOTH
    注意 この商品はDL商品です。 【C97頒布】B5 本文28P+入稿後ツイッターに上げたおまけ漫画数点
    ノリで男の娘風俗に行くことになったオタク4人の 風俗旅行の一連の漫画です。
    beshitarou.booth.pm

  31. 今回の件で
    ・ちんちんついてても可愛ければいいや
    ・小柄な子を抱きしめるとヤバい
    ・ほっっそいよりも適度に柔らかい方が気持ちいい
    ・控えめおっぱい...いいよね...


    と、ジョブチェンジみたいな性癖変化が発生しました。

    おしまい。

どうやら新たな扉を開いて、すっかりハマってしまった様子…!
可愛いは正義ですね!
貴重な初体験談をありがとうございました♪

紫外線対策済みコークチェイン様
Twitter @CorkChain_n


しゃぶってみたい…
巨根を求め紆余曲折☆爆笑レポート!

最後は抱腹絶倒間違いなし!全てはしゃぶる夢を叶えるため…デリヘル奮闘レポートのご紹介です♪
予約前からフィニッシュまで、事細かに書いてくださっています!
臨場感たっぷりなレポートをぜひご覧ください☆

さっそく読んでみましょう★


  1. まずなぜ行こうかと思ったかについては完全にその場の勢いというか、以前からあった「チンポしゃぶってみたい欲」がついに爆発してしまったといった感じでした。とりあえず「男の子 風俗」と検索し、情報を得ることに

  2. とりあえず近場でそういうお店はないのだろうかと県名なども織り交ぜて検索してみたけど引っかかったお店が「在籍数1名、嬢の画像/スリーサイズ等一切無し」と、不安しかなかったため除外。
    「東京ならある程度の子が揃っているだろう」と考え、再度検索をかけると良さげなお店がヒット

  3. ホームページのスタッフ一覧を眺めてびっくり、女の子にしか見えない娘がわんさかいる!
    …が、僕としては顔よりも竿の方が気になって仕方がないのである。「どこかにその辺の表記はないかな〜」と探していると『Pサイズ』なる項目が!
    思わず口元が緩んでしまいました

  4. 巨根好きな自分はとりあえずキャスト全員のPサイズに目を通す。
    ふむふむ、見たところ16センチが1番大きなサイズのようだ
    Pサイズが16センチで僕好みの顔をしている娘…この子に決めたッ!!
    ということでAちゃん(仮名)を指名する事を心に決め、東京へ向かうことに

  5. システムは所謂「デリヘル」なのだが、「上野にある」という表記からとりあえず上野で降りることに。人通りが多く、とても予約の電話を入れられるような状況ではなかったため、人気の少ない裏路地に入ってから電話をかけることに。

  6. 受付の内容自体は一般的な風俗と殆ど変わらなかったが、「攻めが希望か、受けが希望か」なんて質問があった。
    というのも、嬢によって攻め受けの得意不得意があり、顔だけで「この子!」と選んだら「すみません、受けはできないんです」といった流れを事前に防ぐ目的があるらしい。

  7. 僕が指名したAちゃんは攻めオンリーの子で、受けができないことをすごおさんは事前に知っていた!すごおさんはその辺バッチリなのだ!!

  8. さて、上野のラブホテルを探せばいいのかと思っていたらなんとAちゃんは上野への出張をしていないらしい!
    受付のお兄さんから「鶯谷に行ってください」と言われるもいなか者の僕に東京の地理は…っ!!と思ったのもつかの間、上野から山手線で一駅らしい。安心安心。

  9. 僕が予約の電話を入れたのが13時、指定した時間は14時だったのだが、14時と予約した時点では上野でプレイするものだと思ってたのでまさか他の駅へ移動しなければならないとは思ってもみなかった。

  10. 鶯谷のどこにラブホテルがあるのか探さなければならないという焦りに加え、非情にも受付のお兄さんは「13時45分頃には部屋を取って、室内からもう一度かけ直してください」といった要求を迫ってくるのだ…不安しかないのでそこからはずっとダッシュしていた

  11. 途中外国人に「シンニッポリドッチ?」と絡まれ、自分でもよく理解していないなりに経路の案内をしつつ無事鶯谷へ
    とりあえずグーグル先生に頼って近隣のラブホテルを探すことに
    一発目に引っかかったホテルが結構歩かなくてはたどり着けない場所にあり、徒歩で行ったら間に合わないと踏んでダッシュ

  12. 目的地に向かう道中でラブホテルっぽい建物を発見。
    ぽいだけかもと思い外観をよく見ると「ご休憩」の文字が!確信を持って入場
    ぶっちゃけ初めてラブホテル入った

  13. 慣れない手順にドギマギしつつもなんとかチェックイン成功、時間は14時40分!なんとかセーフ
    デリヘルへ確認の電話を入れ、いよいよもってあとは部屋で待つのみといった状況に。
    そこである不安が頭をよぎる。
    「直腸って洗浄しといた方がいいのかな?」

  14. その時僕はカンチョーを持ち合わせていなかった。
    なんとか直腸の洗浄だけできないかと考えたその時、一つ閃いた。
    「そうだ、ウォシュレットの水を直腸に送ろう」
    ウォシュレットの勢いを最強にして肛門に当て、水を直腸に送り噴出する。自宅でアナニーをする際、よく使用していた洗浄方法である。

  15. 急いでトイレがウォシュレット付きかどうか確認しに行ってみると、運がいいことにウォシュレット付きであった!!
    その場でパンツを脱ぎ、水圧を最大にして!肛門にぶち当てた!!!

    …あれ?なんか弱くね?

  16. ウォシュレットの勢いが意外と弱かった。全然直腸に水が入ってこない。
    それでも「肛門にクリーンヒットすればワンチャン!!」と思い尻の位置を前後左右にズラしている最中、ウォシュレットから水が出なくなった。

  17. 時間で自動的に止まるタイプなのかな?と思い再度スイッチを押すも反応せず。
    諦めて濡れた尻をトイレットペーパーで拭い、トイレを後にした。

  18. その後は冷蔵庫に入ってた精力増強剤的なドリンクを飲んでみたり、歯を磨いてみたり、モンダミン的な物で口を開けゆすいだり、昔脱出ゲームで見たタオル等をカプセルに入れて送る機械の実物を初めて見てテンション上がったりツイッターしたりして嬢が来るのを待っていた

  19. そして定刻を少し回った頃、ドアをノックする音と女の子にしか聞こえないようなハイトーンボイスが部屋に響き渡る。
    気が狂ったように暴れる自分の心臓を落ち着かせ、僕はドアを開けた。

  20. そこにいたのはホームページのプロフィール画像そのままな女の子…にしか見えない男の子
    そう、それはまさしく男の娘だった

  21. Aちゃんを部屋に招き入れたものの、何をすればいいのかわからない僕は(何か雑談のネタとかフらなきゃダメかな…)なんて考えてたんだけど、沈黙を見かねてAちゃんから話題を提供される流れに。

  22. まず「こういうお店に来たことがあるか」というテンプレな話題から。
    勿論初めてなので、正直に「来たことはない」と答えると、少し不安な表情をするAちゃん
    やはり初めての人となるとアナルにモノが入らない可能性が…ということらしい。

  23. 僕は「アナルに物を入れた事は何回かある」と答え、Aちゃんをなんとか安心させる方向に持っていった
    が、次の質問もまた厄介な物であった
    「乳首って感じますか?」
    …正直言って「NO」である。乳首の方はまだ開発できていないのだ。
    これまた正直にAちゃんへ告白するとまたしても不安顔

  24. なんでも「乳首が感じない人はアナルでも感じられない人が多い」らしい。
    僕まで不安な気持ちになってきた…

    と、そんなこんなで雑談パートが終了し、次のステップへ。

  25. Aちゃん「とりあえずカンチョーをするのでズボンとパンツを脱いでベッドで四つん這いになって肛門をこっちに向けてください♪」

  26. 正直恥ずかしいかったが『これから散々虐められるアナルを見せる程度で恥ずかしがってどうする』と心に言い聞かせ、素直に従うことにした。
    カンチョーの準備をしながら僕のアヌスと竿を見つめて「あぁ^〜いいですね〜」なんて言ってくるAちゃん…めっちゃ高まってきた

  27. カンチョーを尻に刺し、液を注入している最中、Aちゃんから雑談の話題が飛んでくる
    A「彼女さんとかいないんですか?」
    僕「いないです」
    A「どれくらいいないんですか?」
    僕「生まれてこの方…」
    A「え〜!意外!!いそうなのに!!」
    うるせぇ!いたらこんな拗らせてねぇよ!!!

  28. 液体の注入が終了し、Aちゃんから「3分くらい経ったらトイレに行ってください」という指示が。ぶっちゃけ入れた直後の時点でかなりお腹が痛い感じになっていたので(3分なんて無理!!)などと考えつつも待ち時間にまた雑談。

  29. 今回は僕から話題を振る形に。
    というのも今回のプレイでの要望をAちゃんにリクエストするためである。

  30. 1つ目の要望は「フェラがしたい」というもの。これまでずっと憧れてきた行為だけに是非フェラだけはしたいと考えていた…が、答えは今ひとつなものであった

  31. なんと、利用が1回目のお客様はゴム有りフェラしかできないらしい。
    やはりこれまでフェラなんてやったことがない男性がフェラをするとなると異常にがっつき過ぎて歯が当たったりすることが多いらしく、亀頭が敏感なAちゃんは以前ケガをしたこともあるらしい
    残念だがゴムフェラで妥協することに

  32. 要望の2つ目は、「パンツは僕が脱がせたい」
    AVでたまに見かける「女優が男優のパンツを下げるとパンツのゴムに引っかかったチンポがぶるんと飛び出してくるアレ」をやってみたいって話である

  33. みんな大好きなシチュエーションだと思ってたけど「そんなこと言う人初めて見た〜」といった反応をするAちゃんであった。
    そうこうしている内に3分が経過。カンチョーをした瞬間よりも明らかに便意が下がっていたがとりあえずトイレに駆け込み、直腸の清掃。

  34. 一通り出し終えてトイレから出るとAちゃんは下着姿になって僕のことを待っていた。
    僕は「ではでは」と手の平を擦りながらAちゃんの足元に跪き、目前の女性用下着をずり下ろした

    …めっちゃ萎えてる・・・想像してたんと違う・・・

  35. 冷静に考えなくても下着を着けた状態で前戯とかしなきゃ勃起もクソもないよなぁ・・・なんてお思いつつも萎えた状態でズル剥けなチンポを見て期待感が高まる
    その後、二人共一糸纏わぬ姿となりシャワールームへ。

  36. ソープランドよろしく身体を擦り合わせながらボディソープを馴染ませたり、僕の竿を洗ってくれるAちゃん。
    軽く半勃ちになっと僕のモノを触りながら「すご〜い!巨根っぽい!」と言ってくる。「ぽい」ってなんだ「ぽい」って!

  37. 一通り身体を洗い終えてシャワーで洗い流し、いよいよベッドへ向かうことに。
    まず「仰向けで寝るように」と言う指示があり、言われるがまま寝転がる僕。そこにもう一つ追加の指示、ベッドの上に2つ置かれた枕の内、片方をこっちに渡して欲しいとのこと。

  38. 何をするのかと思ったが、仰向けで寝ている僕の腰とベッドの間に枕を挟み、アナルを弄りやすくするための工夫だったらしい。なるほど、勉強になった。

  39. Aちゃんは仰向けになっている僕に覆い被さるようにして、まず乳首を責め始める。
    (乳首は開発してないって言ったのになぁ・・・)とも考えたが、ここで以前やった催眠音声のことを思いだす。
    そう、『自分は乳首が感じるぞ』と思い込むことが1番重要なのである。

  40. (乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい乳首気持ちいい気持ちいい気持ちいいいい)

  41. 自分でもびっくりする程自己暗示が効き、乳首が気持ち良すぎて頭が真っ白になってくる。
    それに伴って手足に痺れのような感覚が広がってきた。
    この痺れる感覚、実は以前にも経験したことがある。
    そう、催眠音声である。

  42. 以前催眠音声でドライオーガズムに達した時の感覚がまさにこれと同じであった。
    この痺れが段々と身体の内側へ広がっていき、1番深い所に達した瞬間!その瞬間に最高の快感があると僕は知っていた。
    その経験則から、良い方向に向かっているのはすぐ理解できた。

  43. そうこうしている内にAちゃんは顔を僕の下腹部の方へスライドさせていく。
    そう、フェラチオのターンである。
    以前から噂には聞いていた、男の娘やニューハーフのフェラは気持ちいいと。

    …マジだった。すんげぇ気持ちいいの。

  44. 玉舐めが気持ち良すぎて身体が悶えちゃうのね、それを必死に抑えようとベッドのシーツをギュッとしちゃったよね。
    そしてそのフェラテクにより身体の痺れはどんどん加速。
    口は乾き、頭はボーッとしてくる。

  45. そしてついに、Aちゃんが僕のアナルに手をかけるわけですが、流石にいきなりチンポはハードル高すぎるので指で慣らすことに。
    コンドームを人差し指にハメ、ローションで滑りを良くし、僕のアナルへ挿入。
    一本目はすんなり入りました。

  46. これまでの人生でほぼほぼ排泄にしか使っていなかった器官であるため、指の異物感に慣れず、本能的に排泄しようとしまうのを必死に堪えつつ、段々とアナルが緩んできたので指を2本に追加。ちょっと痛いけどまだ我慢できるレベルだな。

  47. 先ほどは悶えに耐えるためにギュッとしていたシーツを今度は痛みを堪える為にギュッとしつつ、再度舐められる乳首がこれまた気持ち良くて・・・呼吸がどんどん荒くなっていく。

  48. いよいよ3本目に突入!
    尻に入ってきた瞬間、「メリメリ」とした感触が・・・
    そしてここに来てふと頭によぎる「あっ、ヤバイ店に来ちゃったかも」という感覚
    でもなんだかんだで慣れるもんで3本目ものみ込めるようになる

  49. ここで2個目にコンドームに手をかけるAちゃん。(僕のチンポにつけるはずないから・・・あっ!♡)
    なんて考えてると膝立ちの状態で仰向けで寝ている僕の胸あたりまで歩み寄り、ギンギンになったチンポを突き出し、「しゃぶって・・・♡」と言ってくるAちゃん

    チンポめちゃくちゃデケェ!!!

  50. 乳首の開発、アナルの拡張を経て思考が完全に女の子になってしまった僕は極度の興奮から無意識の内に「すっごいおっきいよぉ・・・♡♡」と口走ってしまう
    しゃぶるため手で自分の口元へ運ぼうとするもチンポの硬さに驚愕し、また無意識の内に「すっごいかたぁい♡♡」と口走る

  51. そして祈願のフェラチオへ。
    なるべく歯を当てないよう気をつけつつも、口いっぱいに頬張る。
    ゴムの味がするけどそんなことはさしたることではない。
    見よう見まねで喉奥にチンポを当てたりしてみる。うん、やっぱ嗚咽が出ちゃうね。
    そこでAちゃんが衝撃の行動

  52. なんと僕の頭をがっしり持ち、自分のチンポの方へ押し当ててきたのだ!
    そう!イラマチオ!!!
    僕(すげぇぇぇ!俺今イラマチオしてr)「オェェェェェ!!!」
    マジで吐きそうになったけどチンポしゃぶってる自分に気持ち悪くなってとかじゃないです

  53. フェラが一通り終わり、最終工程、挿入のお時間。
    やはり指3本よりも太いだけあって僕のアナルが悲鳴を挙げる。相変わらずベッドのシーツを握って堪える。
    痛みに耐えてる内にAちゃんから全部入ったとの報告が。
    そこからしばらくは慣れさせるためチンポを挿入したまま乳首舐めや手コキ

  54. ある程度慣れたところでピストン開始。
    痛みなのか快感なのかもはっきりしないままただ汚い喘ぎ声を挙げる僕。
    身体の痺れはますます加速していく。
    そんな中、今考えると自分でも訳がわからないことを口走ってしまった!

    「案外そうでもないな・・・」

  55. この発言の直後からAちゃんは「じゃあもっと早くしますね」と言った後、ものすごい勢いとスピードで、擬音で表現すると「ズッコズッコズッコズッコズッコズッコ」と言った感じにピストン!
    僕の汚い喘ぎ声は更に気持ち悪く部屋に響き、次の瞬間僕は果てた

  56. 全身の痺れから身体は一切動かず、頭も朦朧年、これまでの人生で経験したことのないような強い賢者タイムが僕を襲った。

    が、そこであることを思い出す
    Aちゃんのプロフィールに書かれていた『射精オプション3000円』

  57. 僕は薄れゆく意識の中でAちゃんに「射精オプションをお願いします・・・」と頼む。驚くAちゃん
    A「えっ!?でもさっき出したばかりで賢者タイムじゃ・・・?」
    僕「賢者タイムなんて関係ない!僕の根幹にある部分が射精を求めてるんだ!」
    と熱弁。結果射精オプションが追加される運びとなった

  58. フェラをせがんできた時同様膝立ちで胸のあたりまで歩み寄ってきたAちゃんが、仰向けに寝転がる僕の真上で皮オナを始める。部屋にはありふれた皮膚同士が擦れる音と時より漏れるAちゃんの吐息だけが響いていた。

  59. 永遠とも一瞬とも取れるような時間が過ぎ、ついにAちゃんが射精!
    口に出してもらった精液を味わいつつ全てを飲み込み、そこでプレイは終焉を迎えた。

  60. その後僕が立ち上がれるようになるまで待って貰った後、2人でシャワーを浴びたあたりでちょうどコース分の時間が終わり、Aちゃんだけを先に帰らせ、一服してから部屋を出た。

  61. その後しばらくの間は肛門がピリピリしてたけどその痛みを感じるたびにAちゃんの事を思い出して興奮したりしてました。

理想と現実の間に揺れながらも、た〜っぷりプレイを楽しんだご様子♪
Aちゃんとの甘い濃厚な時間のお裾分けをありがとうございました☆

とてもつらい様
Twitter @futanaruzo

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